2011年06月10日

相場の特性を踏まえたシステム

皆様こんにちは、
当ブログ 管理人のタンバリンです。

このブログでは僕が愛してやまない資産運用ソフト(自動売買ソフト=EA)

W2C-Clipper「クリッパー【FX自動売買ソフト探しからの解放】MT4資産運用システム」


の魅力をあますところなくお伝えしようと思っています。

今年2月から運用していますが販売ページの成績と

実トレードの成績がほぼ一致かそれ以上

(実は裏技によってリスクを限定しながらより殖やす方法もあるのです。。。。)

他のEAが、
販売ページに記載の結果を維持する事ができずに
販売中止が相次ぐ中、
こちらのW2c-Clipperだけは
販売ページに記載どおりの結果を出し続けております。

まさに【FX自動売買ソフト探しからの解放】が僕にもたらされました。

さて、今回は魅力3.相場の特性を踏まえたシステムについてお伝えします。

クリッパーは、ナンピンマーチンゲールという普通ならリスクの高い手法をとりながら、
安全性を高めるよう設計されています。


ナンピンマーチンゲールというのは、損切りをせず、
自分が売買した方向と価格が逆行したら、
さらに、建玉をいれて平均価格を、現在の価格により近づけて、
損失ゼロか利益が出やすくする(難平=ナンピン)と、

そのナンピンを価格が逆行すればするほど、
大きくしていく(マーチンゲール)を組み合わせた手法です。


このナンピンマーチンゲールは価格が逆行すればするほど
大きくかけていくので、下手なやり方をすると
最後は資金が耐えられなくなって破産します。


ナンピンマーチンゲールは、
一方通行で価格が大きく変化することは少なく、
ある程度、押し、戻りがあって価格が変化していくことが
前提のシステムであると言えます。


ただ、他のナンピンマーチンゲールタイプのEAは
相場が一方通行になったときに、一気にナンピンが重なり、
破産を迎えてしまいます。


そこで、クリッパーは、パフォーマンスは犠牲になるものの
安全性を重視し、ナンピンを行う幅を段々と広げていくようにして
ナンピンが重なれば重なるほど、なかなかナンピンをしなようにして
リスクをコントロールしているとのことです。


これは、クリッパー開発チームの方によると
相場が大暴騰、大暴落するときというのは
加速度をつけて価格が変動するので、
価格がなかなか戻らず、一定幅でナンピンしてしまうと
過剰にナンピンが重なり一気に破産してしまうから、
このような設計にしたということでした。


ちなみに、クリッパーのロスカットとなる相場を申しますと、、、

30%から半値程度※の戻り/押し目のない暴落/暴騰相場

具体的に数値例は、ローリスク設定で、 7ナンピン→合計27.2円の暴落/暴騰
ハイパフォーマンス設定で、5ナンピン→合計12.1円の暴落/暴騰

だそうです。

ハイパフォーマンス設定でも過去にこんな相場はないかと思います。


人によってリスクとリターンの関係に対して考えも違ってくるかと思います。

クリッパーは自分の考えによってリスクコントロールができるんです。

次回は、そのリスク管理について、魅力4.自分でリスクコントロールができるをお伝えします。


下記リンクよりW2C-Clipperをお買い頂ければ、W2C-Clipperの成績を向上させ、さらにリスク低減ができる方法を記した裏技帳を特典として差し上げます。


W2C-Clipper「クリッパー【FX自動売買ソフト探しからの解放】MT4資産運用システム」


posted by タンバリン at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 魅力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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