2011年06月03日

安定して末永く使える

皆様こんにちは、
当ブログ 管理人のタンバリンです。

このブログでは僕が愛してやまない資産運用ソフト(自動売買ソフト=EA)


W2C-Clipper「クリッパー【FX自動売買ソフト探しからの解放】MT4資産運用システム」



の魅力をあますところなくお伝えしようと思っています。

今年2月から運用していますが販売ページの成績と

実トレードの成績がほぼ一致かそれ以上

(実は裏技によってリスクを限定しながらより殖やす方法もあるのです。。。。)

他のEAが、
販売ページに記載の結果を維持する事ができずに
販売中止が相次ぐ中、
こちらのW2c-Clipperだけは
販売ページに記載どおりの結果を出し続けております。

まさに【FX自動売買ソフト探しからの解放】が僕にもたらされました。

さて、今回は魅力2.安定して末永く使えるについてお伝えします。


さて、「リーマンショック」という2008年の出来事を覚えていらっしゃいますでしょうか?

アメリカの大手証券会社リーマンブラザーズが破綻し、
その信用不安から、当時の安全資産である円に資産が逃避し、
急激な円高が進んだ出来事です。

当時FXではスワップという金利狙いで他の通貨を大きく買っていた人が多かったものですから、
急激な円高で他通貨の価値が下がり、多額の損失をこうむる参加者が続出しました。

99%の人がFX市場から退場させられ、
FXの参加者はリーマン以前と以後に分かれるという、、、、、
恐ろしい出来事です。

「急激な円高」で検索すると、そのとき多額の損失をこうむった人達の
悲痛な声が出てきます。


その”恐ろしい出来事”はこれからも起こるか?

クリッパーの製作者さんは起こると考え、それにあわせて、クリッパーを設計されたとのことです。

W2C-Clipperの販売ページには、他の製品の弱点にあわせて、クリッパーの設計特性を解説されています。
(ページ下の「他手法との比較」です。)

他の製品は、そもそも耐えられないか、後講釈で相場がリーマンショックとほぼ同様に動けば
うまく切り抜けられるけれども、ほんのちょっとでも相場の動きが違えば破綻してしまうような設計ですね。

クリッパーの開発者さんによると、あまり他の製品をけなして自分たちの評価を高めると
いったことをしたくなかったそうです。

ただ、ナンピンマーチンゲールという普通なら高い手法をとりながら、
安全性を高めていること。。。

そして、ほんとに安定した資産運用を求めている人にリーマンショック並みの
波乱万丈な動きがあっても大丈夫だと理解してもらいので掲載したそうです。

製作者の方もリーマンショックで多額の損失を出されたそうで、
そんな思いはしたくない、また人にもしてほしくないとのことだから
とのことです。


最近でも東北関東大震災後の2011年3月18日、急速に円高が進み、ほんの一瞬一時1ドル76円台になりました。

そこで、早朝スキャルピングという大きく建て玉を買い、数pipsの細かい値動きで大きく利益を狙う行為を
日本時間早朝の静かな値動きの時間帯で行うEAが流行していたのですが、

軒並み、急激な動きでやられてしまいました。


クリッパーは?というと、

なんのことはない設計の許容範囲で円安に戻ると利益を稼ぎ出してくれました。

(正直、円安に戻るまではどきどきしましたが)

クリッパーの販売数も一時震災の影響で販売が落ち込んだものの、急激に回復し、
それ以上に買ってくれるひとが増えてきているそうです。


それだけ、『安定して末永く使える』ということが今回の円高で証明されたということでしょうか。


次回は、魅力3.相場の特性を踏まえたシステムについてお伝えします。


下記リンクよりW2C-Clipperをお買い頂ければ、W2C-Clipperの成績を向上させ、さらにリスク低減ができる方法を記した裏技帳を特典として差し上げます。


W2C-Clipper「クリッパー【FX自動売買ソフト探しからの解放】MT4資産運用システム」

posted by タンバリン at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 魅力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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